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Fantastic Cafeの更新日記/CG講座/創作談義
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 去年のこと、ゆるゆるに運営していた携帯サイトを検索サイトに登録したら、BBSにやたらと宣伝書き込みがなされるようになった。最初は「まあ、登録したてだしな」と高をくくっていたが、どうやら違う。書き込みのペースはどんどん上がっていく。頭に来たから、「宣伝書き込みお断り」のような文字を掲示板上に載せた。すると、ぴたりと止まる。
 PCサイトではありえない状況に、私はしどろもどろしたが、あちこちの携帯サイトを巡っていくうちに、「宣伝掲示板」なる、不気味な存在を多々目にするようになり、徐々に納得した。
 この、宣伝掲示板というのは、携帯サイト独自の文化みたいなもんか! ……と。

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 とにかく私は、この「宣伝掲示板」というヤツが気に食わない。
 検索サイト上の掲示板での宣伝はまだしも、何故に一般のサイトで宣伝せにゃならんのか。
 PCのサイトでも、偶に見かけるが、「私の作品も読んでください」と、一口感想のあとに宣伝文句をつけるアレもどうかと思う。

 要するに、あなたは何しに私のサイトに来たのか。宣伝が目的か。読みに来たんじゃないのか。
 きちんと読んで感想をくれるのならばある程度目を瞑ろうと思うが、殆ど読まなくても誰でもかけるようなありきたりの感想を置いて、最後に自作・自サイトの宣伝をちゃっかりやるっていうのは、見ていて美しくない。
 なんていうか、宣伝方法が汚い。

 正当な方法としたら、やはり、検索サイト・ランキングサイトをうまく使うことだろう。キャッチフレーズをきちんと練って、自分の作品の読者層が利用しそうな検索・ランキングへ登録する。その中の宣伝掲示板を上手く利用するのが、よいのではあるまいか。
 自分のサイトや文章を読んでもらいたいがために、他人のサイトに足跡を残す、というのは、さらっとやってのければ美しいが、露骨であれば、やはり汚らしいと思わざるを得ない。

 上記、サイトに足を残しながらさらっと宣伝するというのはどういうことか。
 要するに、自サイトのアドレスをコッソリアドレス欄に貼ってくればよいだけのこと。その上で、その掲示板を保有するサイトの作品を読み、きちんと細かく丁寧な感想を置いてくる。そうすれば、サイト管理人の心象も良く、「こんなに丁寧な感想をくれるこの人のサイトにも行ってみようかしら」と、思ってくれる確率が増す。
 丁寧な感想=批評ではない。
 思い切りテンションの高い感想も、アリだろう。ただ、サイト全体の雰囲気を読み取ったうえで、大丈夫だと確信しない限り、やめた方が良いかもしれない。
 というのは、文学系のサイトに、「萌えでした」と感想残すのはどうかと思うし、ギャル系のサイトに2ちゃん用語多用したハイテンション感想っていうのは、場違い。サイトの管理人のプロフィール、サイトデザイン、作品傾向など、きちんと分析した上でなければ、失敗してしまう恐れがあるということだ。

 しかし、そこまでして自作品をやたらと宣伝するというのは、はっきり言って労力の使いすぎでは、と思ってしまう。読まれて何ぼ、だが、読まれるためにはなんでもして良い、ということにはならない。

 携帯サイトはディスプレイの表示文字数が少ないために、ランキングでは宣伝できる文字数が限られているし、パケ代の絡みか、バナーという視覚的効果も狙えない。そこで、やたらと宣伝書き込みがはやるようになったのだろうか。
 社交辞令のように宣伝書き込みをするとか、宣伝掲示板を設置するとか、どうも私は馴染めないでいる。
 
 第一、携帯やPCのメールサーバー、エロメールや宣伝メールって、普通、受信拒否にしてない? 通常生活でだって、やたらと意味不明のDMが届のが嫌で、「受け取り拒否・このDMは不要です」と赤書きして郵便局に持っていく人だっている。(こうすることで、返送料無しで差出人に還付できます)
 宣伝書き込みは、うざいと思う人もいる。そういうのを知って欲しい。

 読者側からしたって、やたらと宣伝掲示板で宣伝ばかりしているサイトを見かけたら、「どんだけ暇なんだよ」と思われかねないと思うけど。
 有効だと思われる検索・ランキングに登録、その後、サイトを定期的に更新したり、完結作品を増やしたり、あとは、検索サイトの宣伝掲示板を上手く利用して。……そういう、当たり前のことをやってくれたほうが、心象はいい。

「結局、目立ちたいだけじゃん」
「自己顕示欲強すぎ」
 ──だなんて思われるのは心外でしょうが。
 この際、自分の宣伝書き込み、自サイトの宣伝掲示板の意義をきちんと考え直してみては。
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無題
初めまして。小説家になろうから流れて来た者です。
宣伝掲示板、目障りだったりするのでしょうか。弱小携帯サイトを三年位前から運営しているのですが、宣伝掲示板は開設当初から設置してあります。深い意味はありません。ただ無いよりあった方がいいかなと言った感じで。書き込まれる内容もなんだか面白いですから。
一般サイトでの宣伝が嫌ならば宣伝掲示板を覗かなければ良いだけですし。わざわざ隔離されているのですから。それにこれはこれで良いものだと思いますよ。
宣伝掲示板は謳い文句を長くできるので、興味を持たせて呼び込める人は結構多いようですから。事実俺もたまに心惹かれるサイトはあります。だいたい宣伝効果がなければ需要はないと思いますし。
逆に検索サイトの宣伝掲示板は一切利用したことがありません。一般サイトに各自設置されている宣伝掲示板は小説サイトなら小説の宣伝が集中しますし、雰囲気もある程度固定されているので何だか安心出来ますから。
まあ俺個人は宣伝は一桁程度のサイトにして止めてしまったのですが(^_^;)

ともかく宣伝掲示板は最早携帯サイトでの集客手段のひとつであり、ランキングと共に併用するのが効果的なのだと思います。だから合った方が良いんじゃないかと。検索サイトも携帯では宣伝掲示板の効果と比べれば微々たるものらしいので。

なーんかとりとめの無い文をつらつらと書き連ねちゃいましたが、今更宣伝掲示板についてはあまり深く考えても仕方ないんじゃないでしょうか。自分の嫌いな食物は何故土の中で育つのか土地の面積の邪魔だもっと他の手段で栽培しろ、とか言い始めても仕方ありませんし。
もちろん出会い系とかの書き込みは止めてくれですがw

ではでは、失礼しましたー。
2008-03-24 Mon 08:57
刹那
初めまして
>刹那さん
成り立ちが違う携帯サイトとPCサイトを比べても仕方がないような気がしますが、PC派の人から言うと、「なんじゃこりゃ」なんですよね。
私の考えは凝り固まっているのかもしれませんが、やっぱり、宣伝の方法というのはよく考えないといけないと思います。

自分の屋敷にいきなり上がりこんでセールスをされたら、あまりいい気がしないと思いますが、アレと同じような感覚だと思うのです。DM来ても特に不快に感じない人と、自分の本当に興味のある情報しかいらない人と、様々な人がいて、私は後者のほうだったりするわけですが。

それに多分、大多数の方が思うことでしょうが、PCサイトと携帯サイトを比べると、携帯の方が混沌としています。低年齢化が急速に進み、モラルが低下しているのです。
宣伝書き込みについても、雑談用の掲示板への書き込みを抑止するために、専用の掲示板を設けているようにも窺えますが、実際どうなんでしょう。宣伝したところで、本当にアクセス数は伸びるでしょうか。
勿論、効果が全くないとは言いませんが、実際は、口コミや友人同士の繋がりなどでアクセスが伸びていくのではありませんか。特に携帯サイトは、どんなに作品が良くても、賛同する人間=仲間がいなければ、なかなか訪れてもらえない気がします。

もし、アクセス数を伸ばしたいのであれば、交流することです。どこにでもいいから書き込めばいい、宣伝すればいいということではないと思います。
交流することで、そのサイトの管理人の人となりがわかり、更に親近感がもてたなら、もっと読者が増えていくはずですよ。

実際、私も検索サイトなど多く登録していますが、友人のサイトのリンクを伝ってくる人も多くいるようです。また、友人同士で感想を述べ合ったり、互いのブログで意見を交わしたりしています。

人付き合いはめんどくさいけど、とにかくアクセス数を伸ばしたい、そんなように見ててならない書き込みが、(無論、全てではありませんよ)多く見受けられ、胸が痛みます。
自分のサイトに書き込まれたときに、明らかにそのためだけの訪問でもよい、というのであれば、設置してもよいでしょう。が、私は断固お断りです、ということですね。
こればかりは、世代格差や私の人格の問題ですから、なんともなりません。

携帯サイトの文化はまだ始まったばかり、これから先、もっと拡大していくでしょう。携帯サイトしか知らない人が同じことをPCサイトでやらないように祈るのみですね。
PCサイトで同じようなことをすれば、即削除は免れないでしょう。なぜならば、PCサイト管理人は携帯サイトの管理人に比べ、平均年齢層が高く(20代~40代前後)、自分のポリシーをしっかり持った物書きさんが多いからです。
掲示板=お客様との憩いの場を、宣伝書き込みで埋め尽くされれば、やはり良い気分にはなりません。
(元々、宣伝掲示板を設置しているPCサイトは殆どと言っていいほどありませんしね)

自分のサイト、自分のモラルと合致したサイトへの書き込みは良しとしましょう。しかし、やたらと書き込むことへの抵抗感、自分がよそ様のお宅へお邪魔していることをきちんと理解して欲しいんです。

それから、考えるのに「今更」という言葉は通用しません。いつでも、考えたい人、調べたい人が自由に行ってよいのですよ。
民俗学者、歴史学者の人が必死に過去を紐解こうとするのさえ、今更でしょうか。全ては未来に繋がっていくのです。今更という考えが、思考の発展を踏み留めさせてしまうのではありませんか。
2008-03-24 Mon 09:44
天崎
無題
自サイトには設けてあります、宣伝掲示板(^_^;)
アイランドのようなサイトでは、つけるのが普通なのかと思ってましたよ。でも、いざ設けて見るとそんなに書きこまれないんで「これって意味あるのかな?」と疑問に思わないでもないです。訪問客が少ないせいもあるんですけどね。

しかしあれは「小説を読んだから、私のも読んで」ということですよね? 多分。 自分も好きじゃないです、そういう空気。それはもう、単なる馴合いでしかないです。読んでもらいたいなら作品で勝負しろ! と言いたい。勝負できる作品かどうかは、この際置いといてw

まあもっとも、自分の場合は宣伝掲示板に書きこもうにも書きこめないです。恋愛小説オンリーのサイトに、血みどろ小説の宣伝なんぞ(笑)
2008-03-24 Mon 17:30
俊衛門
私もそうなんですけどね
>俊衛門さん
宣伝掲示板を知って、書き込むかどうか一時迷って、すぐにやめました(笑
不毛だなぁと。

掲示板に私のも読んでと書かれるとムカッとします。私の話を読んだのは、あなたのを読んで欲しいからなんだぁ~~~と、白けますね。
何ていうか、そんなことしないと宣伝できないのか、と、悲しくなってきますよ。

同盟とか、リンク集とか、色々宣伝の手段はあるので、交流がてら少しずつ感想貰うのがベターかなと思います。
批評交換同盟とか(笑

俊衛門さんもそうですが、私の作品もあんまり恋愛要素ないので、携帯サイトでは浮きますよね……。小説=恋愛じゃなきゃ駄目なのかって空気が、とても苦しい……。
2008-03-24 Mon 18:57
天崎
それはどうでしょうか?
 お久しぶりです。三谷です。
 
 現在は一時休止中ですが、その前には私のサイトにも宣伝掲示板は設置してありました。理由は、ランキングのお誘いやエロサイト関係の書き込みがうっとおしかったからです。その後、エロサイトの書き込みは機械により自動的に書かれるのだと知り、宣伝掲示板への隔離を図るのは無理だったと知りましたけどね(笑)

 天崎さんのご意見は一理あります。確かに、わざわざそんな掲示板を作り、宣伝だけのために書き込みをするのは馬鹿げています。私も何回かやったことがありますが、宣伝文句の魅力の無さかあまり効果が上がったとはどうも思えないですね。(少なくとも『宣伝から来ました』というコメントを残して来てくださる方は今のところないので)

 とはいえ、それを全面的に否定するのもどうかと思うのですよ。ランキングはせいぜい上位20位に入らなければ訪問すらして貰えない。ランキングの付属の掲示板も役に立つのかどうか。少なくとも、私はランキングの掲示板は見ないです。そうなると、宣伝用にわざわざ掲示板が設置してあるサイトで宣伝という行為に出て、少なくともサイト名を認知してもらおうという行為に出るのを責める事はできないのではないだろうか、と思うのです。実際、私のサイトに宣伝に来て頂いた管理人さんのサイトを訪問して感想を書き込んだことが縁で私の作品も読んでもらえたこともありますし。そういうことでは一つの交流ツールとして使えばいいのでは?と思います。要するに、宣伝掲示板が悪いのではなく、その使い方が問題なのでは?と思うのです。

 とはいえ、私自身が他のサイトに宣伝に行くときは軽く罪悪感が生じます。自分の作品のテーマとかは人に恥じないものだと自信がありますが、文章やら構成やらという点になると人様に宣伝できるほどの出来だとは思えませんから。だから、あまりこれをメイン手段とはしたくないですね。やはり同盟に加盟するなりランキングに登録するなりすることがメインでしょう。

 携帯サイトは女子高生やら女子中生やらが運営するという場合も多いので、どうしても少女マンガのような恋愛要素は多くなりますね。ついでに、出版社もその傾向を後押ししてる気がします。でもでも。私たちのように20代後半以上の世代の携帯サイト運営者もいるので、もっとこの世代が頑張れば恋愛以外の分野も広がらないかなぁ?と思ったりもします(笑)
2008-03-31 Mon 18:41
三谷透子
携帯とPCの温度差
大変お返事遅くなりました。
すみません;

>三谷さん
携帯サイトオンリーの方のサイト(レンタル先が携帯用のサイト)には、宣伝掲示板が多くあり、PCサイトに拠点を置く(一般レンタルサーバー)サイトには、宣伝掲示板が少ない気がします。
要するに、入り口の違いから生じる認識の違いなのかもしれません。

普段、携帯のみで検索を行う場合は、あちこちリンク先をクリックして移動することが困難ですよね。ディスプレイには一つのページしか原則表示されないわけですから、気に入ったサイトを探すにも、リンクを辿っていく方法、すなわち、宣伝掲示板などを梯子する方法が「楽」なわけです。
PCは言わずもがな、ディスプレイ内にいくつでも窓を広げられるわけですから、検索サイトで探し、気になったらクリック⇒気に入らなければ窓を閉じる、を繰り返していきますよね。
そういう、検索方法ですとか、端末の特性は勿論承知の上でです。

何ていうんでしょう、新聞の折り込みチラシやフリーペーパーの中に、「スペースありがとうございます」「宣伝失礼します」などの表示はないじゃないですか。元々宣伝専用なのに、やたらとかしこまったふりをしてみたり、感想掲示板なのに宣伝まがいの言葉で閉めてみたり、そういう掲示板へ書き込む内容(小説そのものの内容ではなく、それを書き込む作者側の一言)にも納得がいかず、悶々としているんです。

宣伝する場を取り上げるなんていう暴挙に出ることは出来ません。誰だって自分の作品を読んでもらいたいと思っているし、読んでもらうために宣伝することは確かに悪いことではないからです。
しかし、それと、「宣伝するためにはどこにだって遠慮無しに書き込むぞ」、自分の読者獲得のために、「上位の○○と言うサイトの掲示板に書き込むと、読者が増えるらしいから、私も書き込もう」というのとは、なんだか違う気がするんですよ。
まあ、それが、三谷さんの言うところの「宣伝掲示板の使い方が問題」なのかもしれませんが。

交流のために掲示板を使うのは、決して悪いことじゃありません。だけど、ただ単に宣伝のためだけに足跡を残し、宣伝のためだけの感想を置いていくのが気に入らないのです。

新聞の折り込みチラシをみて買い物に行くのと同じ感覚だと言われればそれまでかもしれませんが、書き込み内容を拝見すると、本当に人に読んでもらいたいのか、自己満足をひけらかしたいのか判断に迷う書き込みが目立ちます。後者である可能性が高い書き込みは非常に不愉快で、それはPC携帯を問わず、読もうという気にはなれません。

そうやって考えていくと、宣伝用の掲示板というものには私は馴染めない。だから、利用しない。という結論に達するんですね。

仲間探しは同盟から、検索サイトから、と言うのは私も同じです。
自分と同じ趣向の同盟リンクがたくさんあると、嬉しくなって思わず作品を読んでしまいます。あとは、自己紹介欄が自身のプライベートではなく、思考・趣向に重心を置いていると尚良し、ですかね。

だんだん年取ってきたので、ただ単に若い人の考え方についていけなくなってきてるだけかもしれませんよ、宣伝方法云々については。年齢はまだまだ、と思っていますが、人生経験等々考えると、どうしても自分はより大人の部類に入ってしまうんじゃないかと思っています。
そういうわけで、私は宣伝掲示板を設けませんし、感想と称して宣伝書き込みをした作者の方の作品を率先して読みに行くようなことも出来ないです。
考え方が凝り固まっていくことはよいことなのかどうか、迷うこともありますが、この辺譲れないというのは、誰にでもあることなんですよね。

2008-04-05 Sat 06:15
天崎
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